神戸市長田区でHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)に対応する整体・鍼灸

腰痛・膝痛・自律神経の整体・鍼灸は神戸市長田区の笹岡整骨院
 

<住所>〒653-0036 神戸市長田区腕塚町3-1-19ウォームズビル本町101【JR新長田駅、地下鉄新長田駅から徒歩7分】

<受付時間>平日9:00~12:30/15:00~19:30
      土曜9:00~12:30
(日曜・祝日定休)

神戸市長田区でHSPの気質による疲れや身体の緊張にお悩みの方へ|笹岡整骨院の整体・鍼灸

人の顔色や周囲の刺激が気になって、疲れていませんか?

「人の機嫌が気になり、必要以上に気を遣ってしまう」

「何気ない一言が気になって、いつまでも考え込んでしまう」

「大きな音や人混みが苦手で、外出すると疲れやすい」

「仕事や人間関係で気を張り続け、家に帰るとぐったりしてしまう」

「身体がいつも緊張していて、肩こりや頭痛、眠りにくさにも悩んでいる」

このようなお悩みはありませんか?

周囲の人には気にならないことでも、自分にとっては大きな負担になることがあります。
それなのに、周りからは「気にしすぎ」「考えすぎ」と言われ、自分を責めてしまう方もいらっしゃいます。

もし、ご自身の感じ方や疲れやすさについて悩んでいるのであれば、まずは自分を責めず、どのような場面で疲れやすいのか、身体にどのような変化が起きているのかを見つめてみませんか。

笹岡整骨院では、HSPという言葉だけで判断するのではなく、お一人おひとりのお話を伺いながら、身体の緊張や姿勢、首・肩・腰の状態などを確認し、整体・鍼灸によるサポートを行っています。

HSPとは?

HSPは「Highly Sensitive Person」の略で、日本語では「とても敏感な人」などと表現されます。

心理学者エレイン・N・アーロンによって広く紹介された概念で、周囲の刺激や感情的な情報を敏感に受け取りやすい気質を説明する際に使われます。
例えば、次のような特徴を自覚する方がいます。

  • 人の表情や声の調子の変化によく気づく
  • 大きな音、強い光、人混みなどで疲れやすい
  • 人間関係の出来事を深く考え続けてしまう
  • 相手の気持ちを考えすぎて、自分の希望を伝えにくい
  • 忙しい日が続くと、ひとりで静かに過ごす時間が必要になる
  • 緊張する場面のあとに、強い疲れを感じる

ただし、これらすべてが当てはまる必要はありません。

また、HSPは正式な精神疾患の診断名ではありません。HSPかどうかを自己判断することだけにこだわる必要もありません。

大切なのは、名称をつけることよりも、日常生活のどのような場面で負担が生じ、どのような身体の不調に困っているのかを知ることです。

HSPの気質がある方にみられることがある身体の悩み

敏感に刺激を受け取りやすい方の中には、緊張する場面が続くことで、身体の疲れを自覚する方もいます。

ただし、HSPだから必ず身体の不調が起こるわけではありません。以下の症状にはさまざまな原因があり、HSPだけで説明できるものではありません。

  • 1
    首や肩のこり、背中の張り
     
    仕事中や人と話しているときに、知らないうちに肩に力が入っていませんか。
    緊張が続くと、首や肩、背中の筋肉がこわばり、重だるさや痛みを感じることがあります。
    長時間のパソコン作業やスマートフォンの使用、同じ姿勢が続くことも関係します。
  • 2
    頭痛や身体の重だるさ
     
    精神的な負担や睡眠不足は頭痛や疲労感に関係することがあります。
    ただし、頭痛には片頭痛、緊張型頭痛などさまざまな種類があり、原因をHSPだけに求めることはできません。
    繰り返す頭痛や、いつもと異なる頭痛がある場合は、医療機関で原因を確認することが大切です。
  • 3
    眠りにくい、休んでも疲れが取れない
     
    日中の出来事が頭から離れず、布団に入っても考え続けてしまう方がいます。
    緊張やストレス、生活リズムの乱れなどは睡眠に影響することがあります。
    眠れない状態が続く場合は、生活習慣を見直すだけでなく、必要に応じて医療機関へ相談しましょう。
  • 4
    呼吸が浅いと感じる、身体に力が入りやすい
     
    気持ちが張り詰めているときに、呼吸が浅い、息を止めている、身体に力が入っていると感じることがあります。
    ゆっくり息を吐くことや、肩やあごの力を抜くことを意識してみましょう。
    ただし、息苦しさや動悸が続く場合には、ストレスだけが原因とは限りません。医療機関での確認が必要です。

HSPの気質がある方に、整体・鍼灸でできること

HSPそのものを整体や鍼灸で治す、あるいは気質を変えるという考え方ではありません。

当院では、身体の不調でお困りの方に対し、現在の状態を確認したうえで、整体や鍼灸を選択肢の一つとしてご提案しています。

整体:身体の緊張や姿勢、動きやすさを確認します

首や肩のこり、腰の痛み、姿勢の崩れ、身体を動かしたときの違和感などを確認します。

当院では、背骨を中心とした身体の左右のバランスや、骨盤・背中・首の動きにも目を向け、身体の状態に合わせた整体を行います。

強い刺激を加えればよいというものではありません。刺激に敏感な方や、強い施術が苦手な方には、そのことを事前にお伝えいただければ、刺激の程度を相談しながら施術を進めます。

鍼灸:肩こりや頭痛など、具体的な症状に合わせて施術します

鍼灸では、首や肩のこり、腰痛など、現在お困りの症状や身体の状態に応じて施術を検討します。

鍼灸については、痛みの軽減や一部の症状への有用性を示す研究があります。一方、不安や不眠などに対する研究結果には限界があり、すべての方に同じ効果が得られるわけではありません。

当院では、HSPという言葉だけを理由に施術を決めるのではなく、症状や体調、ご希望を伺いながら、無理のない方法を相談します。

鍼が苦手な方や不安のある方は、予約時や施術前に遠慮なくお伝えください。

身体のケアと日常生活の工夫を組み合わせます

施術だけに頼るのではなく、日常生活で身体を休ませる方法や、負担を減らす工夫も大切です。
当院では、姿勢や身体の使い方、無理なくできるストレッチや体操などについても、必要に応じてお伝えします。

身体の緊張が気になる方は、日頃から力を抜く時間を意識してみましょう。

HSPの気質がある方が日常生活で気をつけたいこと

  • 1
    ひとりで静かに過ごす時間を確保する
     
    人と会ったあとや、刺激の多い場所に出かけたあとには、静かに過ごす時間をつくってみましょう。
    短い休憩でも構いません。無理に予定を詰め込まず、自分が落ち着ける時間を確保することが大切です。
  • 2
    音や光、人混みなどの刺激を調整する
     
    騒がしい場所で疲れやすい場合は、静かな場所に移動する、休憩を挟む、必要に応じて耳栓などを活用する方法があります。
    すべての刺激を避ける必要はありません。生活に支障が出ない範囲で、自分に合った環境を工夫しましょう。
  • 3
    肩やあごに力が入っていないか確認する
     
    緊張しているときは、知らず知らずのうちに肩をすくめたり、歯を食いしばったりすることがあります。気づいたときに肩を下ろし、あごの力を抜き、息をゆっくり吐いてみましょう。
    無理に深呼吸を繰り返す必要はありません。苦しくならない範囲で行ってください。
  • 4
    睡眠と生活リズムを整える
     
    できる範囲で起床時刻を一定にし、朝は光を浴び、夜は寝る直前まで強い光や刺激の多い情報に触れ続けないようにしましょう。
    カフェインで眠りにくくなる方は、午後以降のコーヒーやエナジードリンクを控えることも一つの方法です。
  • 5
    何でも自分の責任だと考えすぎない
     
    相手の表情や言葉が気になったときも、必ずしも自分に問題があるとは限りません。
    「相手が不機嫌なのは、自分のせいかもしれない」と感じたときには、事実と自分の推測を分けて考えてみましょう。
    すぐに答えを出さず、少し時間を置いてから考えることも役立ちます。
  • 6
    無理な我慢を続けない
     
    仕事や人間関係で疲れていても、周囲に迷惑をかけたくないと思い、休むことをためらう方もいます。
    しかし、疲労が強いときには休息も必要です。
    自分だけで対処するのが難しい場合は、家族や信頼できる人、医療機関、心理相談などに頼ることも考えてみてください。リストアイテム

HSPとは?

HSPは「Highly Sensitive Person」の略で、日本語では「とても敏感な人」などと表現されます。

心理学者エレイン・N・アーロンによって広く紹介された概念で、周囲の刺激や感情的な情報を敏感に受け取りやすい気質を説明する際に使われます。
例えば、次のような特徴を自覚する方がいます。

  • 人の表情や声の調子の変化によく気づく
  • 大きな音、強い光、人混みなどで疲れやすい
  • 人間関係の出来事を深く考え続けてしまう
  • 相手の気持ちを考えすぎて、自分の希望を伝えにくい
  • 忙しい日が続くと、ひとりで静かに過ごす時間が必要になる
  • 緊張する場面のあとに、強い疲れを感じる

ただし、これらすべてが当てはまる必要はありません。

また、HSPは正式な精神疾患の診断名ではありません。HSPかどうかを自己判断することだけにこだわる必要もありません。

大切なのは、名称をつけることよりも、日常生活のどのような場面で負担が生じ、どのような身体の不調に困っているのかを知ることです。

HSPの気質がある方にみられることがある身体の悩み

敏感に刺激を受け取りやすい方の中には、緊張する場面が続くことで、身体の疲れを自覚する方もいます。

ただし、HSPだから必ず身体の不調が起こるわけではありません。以下の症状にはさまざまな原因があり、HSPだけで説明できるものではありません。

  • 1
    首や肩のこり、背中の張り
     
    仕事中や人と話しているときに、知らないうちに肩に力が入っていませんか。
    緊張が続くと、首や肩、背中の筋肉がこわばり、重だるさや痛みを感じることがあります。
    長時間のパソコン作業やスマートフォンの使用、同じ姿勢が続くことも関係します。
  • 2
    頭痛や身体の重だるさ
     
    精神的な負担や睡眠不足は、頭痛や疲労感に関係することがあります。
    ただし、頭痛には片頭痛、緊張型頭痛などさまざまな種類があり、原因をHSPだけに求めることはできません。
    繰り返す頭痛や、いつもと異なる頭痛がある場合は、医療機関で原因を確認することが大切です。
  • 3
    眠りにくい、休んでも疲れが取れない
     
    日中の出来事が頭から離れず、布団に入っても考え続けてしまう方がいます。緊張やストレス、生活リズムの乱れなどは睡眠に影響することがあります。眠れない状態が続く場合は、生活習慣を見直すだけでなく、必要に応じて医療機関へ相談しましょう。
  • 4
    呼吸が浅いと感じる、身体に力が入りやすい
     
    気持ちが張り詰めているときに、呼吸が浅い、息を止めている、身体に力が入っていると感じることがあります。
    ゆっくり息を吐くことや、肩やあごの力を抜くことを意識してみましょう。
    ただし、息苦しさや動悸が続く場合には、ストレスだけが原因とは限りません。医療機関での確認が必要です。

HSPの気質がある方に、整体・鍼灸でできること

HSPそのものを整体や鍼灸で治す、あるいは気質を変えるという考え方ではありません。

当院では、身体の不調でお困りの方に対し、現在の状態を確認したうえで、整体や鍼灸を選択肢の一つとしてご提案しています。

HSPとは?

HSPそのものを整体や鍼灸で治す、あるいは気質を変えるという考え方ではありません。

当院では、身体の不調でお困りの方に対し、現在の状態を確認したうえで、整体や鍼灸を選択肢の一つとしてご提案しています。

  • 1
    整体:身体の緊張や姿勢、動きやすさを確認します
     
    首や肩のこり、腰の痛み、姿勢の崩れ、身体を動かしたときの違和感などを確認します。
    当院では、背骨を中心とした身体の左右のバランスや、骨盤・背中・首の動きにも目を向け、身体の状態に合わせた整体を行います。
    強い刺激を加えればよいというものではありません。刺激に敏感な方や、強い施術が苦手な方には、そのことを事前にお伝えいただければ、刺激の程度を相談しながら施術を進めます。
  • 2
    鍼灸:肩こりや頭痛など、具体的な症状に合わせて施術します
     
    鍼灸では、首や肩のこり、腰痛など、現在お困りの症状や身体の状態に応じて施術を検討します。
    鍼灸については、痛みの軽減や一部の症状への有用性を示す研究があります。一方、不安や不眠などに対する研究結果には限界があり、すべての方に同じ効果が得られるわけではありません。
    当院では、HSPという言葉だけを理由に施術を決めるのではなく、症状や体調、ご希望を伺いながら、無理のない方法を相談します。
    鍼が苦手な方や不安のある方は、予約時や施術前に遠慮なくお伝えください。
  • 3
    身体のケアと日常生活の工夫を組み合わせます
     
    施術だけに頼るのではなく、日常生活で身体を休ませる方法や、負担を減らす工夫も大切です。当院では、姿勢や身体の使い方、無理なくできるストレッチや体操などについても、必要に応じてお伝えします。身体の緊張が気になる方は、日頃から力を抜く時間を意識してみましょう。

HSPの気質がある方が日常生活で気をつけたいこと

  • 1
    ひとりで静かに過ごす時間を確保する
     
    人と会ったあとや、刺激の多い場所に出かけたあとには、静かに過ごす時間をつくってみましょう。
    短い休憩でも構いません。無理に予定を詰め込まず、自分が落ち着ける時間を確保することが大切です。
  • 2
    音や光、人混みなどの刺激を調整する
     
    騒がしい場所で疲れやすい場合は、静かな場所に移動する、休憩を挟む、必要に応じて耳栓などを活用する方法があります。
    すべての刺激を避ける必要はありません。生活に支障が出ない範囲で、自分に合った環境を工夫しましょう。
  • 3
    肩やあごに力が入っていないか確認する
     
    緊張しているときは、知らず知らずのうちに肩をすくめたり、歯を食いしばったりすることがあります。気づいたときに肩を下ろし、あごの力を抜き、息をゆっくり吐いてみましょう。
    無理に深呼吸を繰り返す必要はありません。苦しくならない範囲で行ってください。
  • 4
    睡眠と生活リズムを整える
     
    できる範囲で起床時刻を一定にし、朝は光を浴び、夜は寝る直前まで強い光や刺激の多い情報に触れ続けないようにしましょう。
    カフェインで眠りにくくなる方は、午後以降のコーヒーやエナジードリンクを控えることも一つの方法です。
  • 5
    何でも自分の責任だと考えすぎない
     
    相手の表情や言葉が気になったときも、必ずしも自分に問題があるとは限りません。
    「相手が不機嫌なのは、自分のせいかもしれない」と感じたときには、事実と自分の推測を分けて考えてみましょう。
    すぐに答えを出さず、少し時間を置いてから考えることも役立ちます。
  • 6
    無理な我慢を続けない
     
    仕事や人間関係で疲れていても、周囲に迷惑をかけたくないと思い、休むことをためらう方もいます。
    しかし、疲労が強いときには休息も必要です。
    自分だけで対処するのが難しい場合は、家族や信頼できる人、医療機関、心理相談などに頼ることも考えてみてください。

こんな場合は、まず医療機関にご相談ください

HSPという言葉だけでは、身体や心の不調の原因を判断できません。
次のような場合には、整体や鍼灸だけで対処しようとせず、医療機関への相談を優先してください。

  • 不安や気分の落ち込みが強く、仕事や日常生活に支障が出ている
  • 不眠が長く続き、日中の生活にも影響している
  • 動悸、息苦しさ、めまいなどが繰り返し起こる
  • 頭痛が続く、悪化する、いつもと違う症状がある
  • 身体の痛みや疲労が長引いている

突然の激しい頭痛、強い胸痛や呼吸困難、意識障害、突然の手足の麻痺などがある場合は、緊急の医療対応が必要です。

医療機関で診察や治療を受けている方も、必要に応じて医師に相談しながら、身体のケアとして整体・鍼灸を検討できます。

身体を休ませる時間をつくりませんか?

周囲に気を遣い、頑張り続けていると、自分の身体の疲れに気づくのが遅くなることがあります。

「この程度で相談してもよいのだろうか」

「強い刺激の施術は苦手」

「自分の状態をうまく説明できるか心配」

そのような不安がある方も、まずは現在のお悩みをお聞かせください。

笹岡整骨院では、40年以上の臨床経験をもとに、お一人おひとりの身体の状態やご希望を確認し、整体・鍼灸によるケアをご提案しています。

当院では回数券を設けておらず、次回の予約を無理におすすめすることもありません。施術内容や通院間隔についても、ご相談しながら決めていきます。

HSPという気質そのものを変えることを目指すのではなく、首や肩のこり、腰痛、頭痛など、今お困りの身体の不調に目を向けてみませんか。

ご自身の身体をいたわる時間をつくることも、日々を過ごすうえで大切なことです。
笹岡整骨院では、整体・鍼灸を通じて、身体の不調に悩む方をサポートしています。

HSPについてよくあるご質問

HSPは病気ですか?

HSPは正式な精神疾患の診断名ではなく、刺激を敏感に受け取りやすい気質を説明するために使われる概念です。ただし、不眠や不安、頭痛などの症状がある場合には、別の原因が関係していることもあるため、必要に応じて医療機関に相談してください。

HSPは整体で改善しますか?

整体によってHSPという気質そのものが変わるとする根拠は確立していません。一方、首や肩のこり、腰痛、姿勢や動作に関する悩みについては、身体の状態を確認し、整体を選択肢として検討することができます。

HSPの人には鍼灸が向いていますか?

HSPという理由だけで、鍼灸が向いているかどうかを決めることはできません。首や肩のこり、頭痛などの症状や、刺激への不安、ご本人の希望を踏まえて検討します。鍼が苦手な方は、事前にお伝えください。

心療内科や精神科に通院していても整体・鍼灸を受けられますか?

通院中の方も、身体の状態や治療内容によっては整体・鍼灸を検討できます。現在の治療を自己判断で中断せず、必要に応じて主治医に相談してください。

HSPかどうか分からなくても相談できますか?

もちろんです。HSPかどうかを判断することが当院の目的ではありません。首や肩のこり、腰痛、頭痛、身体の緊張など、現在お困りの症状についてご相談ください。

お知らせ

書籍出版とメディア掲載歴

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笹岡整骨院TV

笹岡整骨院の施術方針

笹岡整骨院は、整体や鍼灸治療を施すだけでなく、○正しい姿勢○楽する身体の使い方(荷物の持ち方、立ち上がり方)○セルフケア用の矯正体操、ストレッチなどのアドバイスを行います。あなたらしい活動的な充実したライフスタイルを取り戻すお手伝いをします。

お知らせ

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料金表

  料金
初回 4,980円(通常10,000円=初検料3,000円+整体7,000円)。鍼灸も同料金
2回目以降 整体 7,000円/鍼灸 7,000円(両方受けても7,000円)

回数券はなく、次回のご予約を無理におすすめすることもありません。初回料金は期間限定ではありません。通院の間隔は、症状に合わせて初診時にご相談します。

ご予約は、笹岡整骨院へのお電話078-631-9000やホームページからのご予約、LINE予約もございます。
ご都合のよいご予約方法をお選び下さい。

お電話でのご予約はコチラ

078-631-9000

基本情報

笹岡丈裕(鍼灸師・柔道整復師)。昭和58年開院、臨床経験は40年を超えます。著書に『腰痛、肩こりが治るシンメトリーの法則!』(現代書林)『腰痛解消「神の手」を持つ17人 2018年版』があります。詳しくは「院長ごあいさつ」をご覧ください。

院名 笹岡整骨院
院長 笹岡丈裕
住所 〒653-0036 神戸市長田区腕塚町3-1-19ウォームズビル本町101
アクセス JR・地下鉄 新長田駅から徒歩7分(駐車場なし、近隣の時間貸駐車場をご利用ください)
受付時間 平日 9:00〜12:30/15:00〜19:30、土曜 9:00〜12:30
定休日 日曜・祝日(土曜午後も休診)
電話 078-631-9000
予約 電話・ネット予約・LINE予約
参考情報

Aron EN, Aron A. Sensory-processing sensitivity and its relation to introversion and emotionality. Journal of Personality and Social Psychology. 1997;73(2):345–368.

National Center for Complementary and Integrative Health (NCCIH). Anxiety and Complementary Health Approaches: What the Science Says.

National Center for Complementary and Integrative Health (NCCIH). Sleep Disorders and Complementary Health Approaches: What the Science Says.

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